【激おすすめ】ホットサンドメーカーは、1度使ったらやめられない!

ある日、急に遅れてきたホットサンドブームが到来した管理人。
ホットサンドの美味しさに目覚めた、「ホットサンドメーカー」を買ってみたら激ハマり!

「やろうと思えば、ホットサンドメーカーがなくてもホットサンド作れるし」と、思ってホットサンドメーカーを買うのを迷っている方に、「ぜひおススメさせてください!」という熱い思いを込めて、この記事を書かせていただきます。

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ホットサンドメーカーの種類

電気を使うタイプとフライパンのタイプがあります。
電気を使うのはこんなイメージ。

フライパンタイプは、2枚組のフライパンで挟み込んで使います。
フライパンタイプがおススメ。

理由は、洗いやすく、焼き加減の調整も楽です。

管理人は以前、”安物の”電気タイプの焼きドーナツメーカーを使ったことがあります。
鉄板部分を取り外して洗えなかったり、すぐに温度が高くなって焦がしたりで、2~3回ですぐに使わなくなりました。

ホットサンドメーカーを使う3つのメリット

フライパンタイプのホットサンドメーカーは、ざっくり言うと2枚のフライパン。

※上記のイラストは、杉山金属スマイルクッカーDXの化粧箱に記載されていたものです。

フライパンの間にパン・具材を挟んで焼きます。
まず、余熱でホットサンドメーカーを温めておいてから、パン・具材・パンの順に入れて焼きます。

おススメポイント① 途中で焼き加減が確認できる

「焼けたかな?」と気になるのが人の人情。
使ってみると分かりますが、ぱかっと開けて、ぱかっと開ける。
という動作が気軽にできるのは、焼き加減を安心して調節できます。

おススメポイント② 縁がしっかりくっつく

フライパンでしっかりと挟み込みますので、縁がしっかりくっつきます。
縁がしっかりくっつくと、とても食べやすくなります。
持ち運びの際に使う、ラップやアルミホイルの量も減らせます。

おススメポイント③ より美味しそうに見える

焼き加減を簡単に調節できますので、両面の焼きムラが少なくなります。
ホットサンド自体、何を入れてもだいたい美味しく食べることができます。
更にパンの焼き目が均等になると、見た目でも美味しさが楽しめて、美味しさが引き立ちます。

ホットサンドメーカー選び2つのポイント

まず重要なのは、ご自宅で使っている熱源に対応していることです。
「IH対応」か「ガスのみ」に対応しているのか、必ず確認してくだい。

次に、しっかり挟み混めること。
管理人が使っているのは、こんな風に溝があってしっかり挟み込み、なおかつ接着の役割も果たしてくれます。

管理人が使っているホットサンドメーカー

杉山金属さんのホットサンドメーカー「スマイルクッカーDX」です。
3,000円程度で気軽に買えるうえ、パンもしっかりと挟み混むことができておススメです。

ご参考にAmazonと楽天市場のリンクを貼っていますが、Amazon の方が安いです。
Amazon Prime会員の場合は送料無料なので、差額は1000円近くに!

とはいえ、獲得できるポイント数などを考慮すると、人によってお得な購入方法はさまざま。複数のお店を比較をして、ぜひご検討されてください😊

豆情報

ホットサンドを作る時、サンドイッチ用の食パンを使うと割高になってしまいます。

かといって、5枚切り・6枚切り食パンを2枚使うと高カロリーになって、ダイエットによろしくありません。地域によっては8枚切り食パンを売っているところもあるようですが、管理人が住んでいる地域では見たことがありません。

ということで、いつもの食パンを半分に切るのが一番のおススメです。ひとくちに「半分に切る」と言っても、やってみると意外と難しい。簡単に2枚義理する技をご紹介します。

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