来年から付き合いだけの年賀状はやめることにしました。

おはようございます、こんにちは、こんばんは。
ふらっふぃ(@fluffy_mybag)です。

明日はもう大晦日。
明後日は元旦。でも来年の元旦は仕事です。

元旦に仕事があることは、わたしにとってかなり精神的インパクトがあって、今年は全く年末年始気分になれません。
大掃除も全くやる気になれず。

それでも多少掃除しないといけないと思って、窓拭きを少しだけやりました。
大きく分けて4か所ある窓のうち、ベランダ側からも拭き掃除したのは1か所だけ。
残り3か所は部屋の内側からだけ拭き掃除しました。
他は全くやってません😅
例年は台所やお風呂場の掃除、畳や床の拭き掃除もやるんですけど。

で、年賀状は毎年20枚ぐらい出していたんですけど、今年から必要最低限にすることにしました。
普段仲が良い友人とは、お互いに「年賀状やめよう!」宣言をして去年から出し合うのをやめてます。
残りの人たちはすでに辞めた会社の後輩など、10年以上会っていない(これからも会う予定がない)人たち。
辞めるタイミングがなくてずっと迷ってたんですよね。

ネットで「年賀状のやめ方」など検索してみたところ、大きく分けて3パターンありました。

  1. 年賀状に「来年から年賀状出しません宣言」するバージョン
  2. 届いた年賀状へのお返事で「今後は年賀状出しません」宣言するバージョン
  3. 突然やめるバージョン

考えた結果、10年以上会っていないような付き合いだけの人たちは「突然やめるバージョン」でやめることにしました。(今でたまに連絡を取る人2~3名だけ続けます)

もともと疎遠なのに、わざわざ「来年から年賀状出しません」とか宣言するのもかえって失礼な気がしたからです。
もらった側からすると、年始早々「縁切り」宣言をされるわけですから年始早々縁起が悪いし。
そもそもよく考えてみると、これまで年賀状が来なくなった人たちからそんな宣言を受けたことは一度もありません。
辞める側が気になるだけで、届かなくなる側はそれほど気にならない気がしてきました。
学生のころは年賀状を出す行為そのものが楽しみだったりしたから、こんな風に悩む日が来るなんて不思議です。
今は年賀状を貰うのも苦痛だから、届いた年賀状も一読で終わりですし💦
そんなわけで、2018年の年賀状は明日の大晦日に出す予定です。

夜はセブンのチーズスナックをおつまみにビールを飲みました。

うまいっす
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