軽くて使いやすい!Healthy Back Bag(ヘルシーバックバッグ)

おはようございます、こんにちは、こんばんは。
ふらっふぃ(@fluffy_mybag)です。

今回は私が自信をもっておススメしたいバック「Healthy Back Bag(ヘルシーバックバッグ)」をご紹介します。

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Healthy Back Bag(ヘルシーバックバッグ)

わたしは基本的に本革バックが好きです。
使えば使う程、革がしなやかになって滑らかになるのがたまらないんですよね。
でも、見た目が好きなバック=使いやすいバックとはいきません。
いろんなバックを試しましたが、肩こりが辛くて辛くて。

そのため、本革へのこだわりを捨てて機能性にこだわってたどり着いたのが、ヘルシーバックバックです。

ヘルシーバックバッグは20年以上の歴史を持つ、ニューヨーク発の体に優しく機能的なファッションバッグブランドです
ティアドロップ型の独自のシェイプが特徴で、人間工学を採用し、背骨の曲線に合わせてデザインされており、身体の一部のようにフィットすることで従来では肩に集中していた重さを分散させることができます。毎日使えるシンプルなデザインの中に、身体への負担を減らしながら、同時にたくさんの持ち物をよりコンパクトに運べる機能性を持ち合わせた、他に類を見ないコンフォータブルなバッグです。
通勤、旅行、子育てなど幅広いシーンで活躍し、使いやすさを追求したヘルシーバックバッグは幅広い世代に人気を誇り、現在世界27か国で展開、愛用されています。
引用元:Healthy Back Bag 公式サイト

わたしのヘルシーバックバック

わたしが持っているヘルシーバックバッグの写真がこちらです。(半年間使用)

左掛け時 右掛け時

半信半疑で購入してみて、その使いやすさに本当に感激。
まずはMサイズ(黒)を購入し、その後BIGサイズも買いました。
BIGサイズはノートPCも余裕で入ります。

普段の通勤時に使うのであれば、おススメは絶対Mサイズです!
わたしは「大は小を兼ねる」と思って、最初にBIGサイズを買おうか相当悩みました。
左掛け時のポケットが可愛いのも迷った要因の一つ。
でも、BIGサイズは荷物が相当多い人向け。
お子様がいる女性は荷物が多いのでピッタリと思います。

ヘルシーバックバッグの良いところ!

外側も内側もポケットがたくさん!

ヘルシーバックバックはとにかくポケットがたくさんあります。
そのポイントは肩に下げた状態で取り出しやすい角度にポケット位置があること。
とくに文庫本・眼鏡ケースはササッと取り出し・収納ができて便利です。
Mサイズの内側の写真がこちらです。

ペン入ケースが入れられるポケットや、文庫本が入るサイズのポケットがあります。 上のポケットはちょうど眼鏡ケースが入るサイズです。取り出しやすい角度になっています。

そして、実はキーリングもついてるのです!
わたしはキーケース兼定期入れを付けてます。
定期入れはよくバックの中で迷子になっていたのですが、ヘルシーバックバックを使うようになってから迷子になる心配がなくなりました。

なんてったって軽い!

ナイロン生地はMサイズ 381g、BIGサイズ 540g。
革のバックに比べると全然軽いです。(当たり前かw)

バック本体が軽いので、荷物を多く入れても肩への負担が少ないのです。
軽さに加えて、ヘルシーバックバック自体が重さを分散させる設計になっていることも肩への負担が少ないと感じる理由の一つだと思います。

ヘルシーバックバックを使うようになってから、本体の重さの重要性が身に沁みました。
休日やおしゃれしたい時は今でも本革バック派ですが、通勤には必ずこのバックを使っています。

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