【昔ドラマ】2005年「曲がり角の彼女」伊原剛志、要潤がステキすぎる

おはようございます、こんにちは、こんばんは。
ふらっふぃ(@fluffy_mybag)です。

Amazon Primeビデオで「曲がり角の彼女」を見て面白かったのでご紹介します。

33歳は女の人生の曲がり角! 劇中にちりばめられた女のバトル、恋愛、不倫、女の立身出世。本人たちはいたって真剣!でも、どこか笑いを誘い、切なく泣ける。 30代独身女性が、まぶしいほどに輝く20代女性とバトルを繰り広げ、『恋愛』『仕事』そして『幸せ』を勝ち取る爽快なサクセスストーリー。 (作品紹介から引用)

2005年のドラマです。2005年と言えばわたしは35歳。(13年前でも35歳…💦)
主人公の年齢設定が33歳なので、年齢的にガッツリはまったドラマのはずだけど、なぜか見ていませんでした。

出演は稲森いずみ、釈由美子、要潤、伊原剛志、川島なお美、金子貴俊。(敬称略)
みなさん若くて今と全然違う!とか言いたいけど、主役クラスの方は今と変わらずお美しくて、カッコいいです。

出演者の中で、いまと一番変わってないと思ったのは伊原剛志でした。
大人の魅力があふれかえっていて、全身から「大人のいい男」オーラが出まくり。
顔だけ見ると猿っぽいと思うんだけど。
声・仕草・スタイル、すべて固めると「伊原剛志」として大人のいい男に大変身してしまう。

要潤もイケメン全開で、今と違って眉毛が攻めてました(笑)
バッチリ整えてます!って感じ。(笑)
当時は要潤さんの顔って個性的過ぎてタイプじゃなかったけど、今見るととってもカッコいい。
この良さが分からなかったなんて、当時の私はついていけてなかったんですね~。

川島なお美・高知東生は今はもう見ることはなくなったので、懐かしい気持ちになりました。

さて、最後に内容の感想を。
洋服・メイクはちょっと古さを感じますが、内容は今見ても面白かったです。
主人公(稲盛いずみ)が結婚相談所への申込書類を郵送しようとしているシーンで現在とのギャップを感じました。
13年経った今はネットで手続きする人がほとんどですよね。

Amazon Prime会員の方は無料で見ることができます。
たまに昔のドラマを見ると楽しいですよ~🎵
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47歳の独女(×1)です。 人生最後のあがき!ということでダイエットとたるみ改善に励んでおります。 50歳からの人生を模索中。どうぞよろしくお願いします! 詳しいプロフィールはこちら!
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